2011年1月31日月曜日

最高裁の暗闘



自分の発見か、だれかの受け売りか明らかではないのだが、裁判員制度と成年後見人制度は、日本の現代社会の現状への対処療法のメルクマール的な政策の2つだと思う。

で、司法の最高機関の現状はどうかという疑問に答えようとしているのが本書だ。とりあえず、必読。

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